20代の仕事観・生き方

年末の挨拶、カレンダー配り。はっきり言ってだるい。

こんばんは。

徒然なる商社マンです!!(‘ω’)

 

今日は、我々営業マンの年末一大イベントである、カレンダー配りについて書いていきたいと思います。

出来る社会人ぶって、結論から書きます。

 

 

 

 

 

 

結論:ダルい。

 

 

 

 

昼は、手帳とカレンダーを共に携え、客先に出向き一年のお礼と来年の見込みをお伺いしに。。。。。。。。。。。。。。。。

夜は、お客さんと夜の街へ飲み会へ。。。。。。。

飲んで盛り上げて、売り上げる。。。。。。。。

水商売かよ!!!!!!!!

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まあ、某電通さんみたいに、仕事で上司の接待したり、パワハラ・セクハラされなくて済むので、まだマシですが(笑)

 

そして、私は思うのです。

費用対効果のない先に挨拶しに行く必要なくね?

12月挨拶の件数半分にすれば、週休三日実現できるんじゃね?

てか、カレンダー余り過ぎじゃねえええええええ?

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こちらがカレンダーを渡すとき、向こうのカレンダーもまた、こちらに渡されるのだ。by徒然

 

もうそろそろ、カレンダー交換に飽きて参りました今日この頃です。。。。。

 

 オシャンティーなカレンダーを頂いた時の罪悪感をどうしたらいいのでしょう。

なんでこちらはしょーもなくセンスもない、トイレットペーパーの成り損ないのように汚くロールされた物体を渡しているのでしょう。

何かの嫌がらせでしょうか。

なんで私は、人様の貴重な時間を頂いて、産業廃棄物を交通費かけて配っているんでしょうか。

ほら、明らかに捨てるって顔してますよ、社長。

サンタさんになる修行でしょうか。だとしたら、厳しいですねサンタさん。尊敬します。

アーメン。

 

 

 

 

捨てられるカレンダーにかけるコストと、それを配る労力は完全に無駄です。

 

もうみんな、カレンダー配りなんてやめましょう!!(切実)

 

本当に必要な所にだけ、カレンダーを持って挨拶に行きましょう!!

 

でも、私のところは来てください!!(本音)

 

年末あいさつに行くのは嫌ですが、来て頂く分には歓迎いたします。

 挨拶周りに行かないと、本当に年末は暇なのです。。。。

忘年会まで暇なのですよ。。。。。。。

ということで、皆様良い12月をお過ごしください。

 

 

 

以上、営業の現場からでした!!

 

 

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